top of page
  • 執筆者の写真: sazanamicare
    sazanamicare
  • 2020年6月25日
  • 読了時間: 1分

来月のカレンダーが出来上がりました!!


今年は写真を多めに挿入しました。ブログをご覧になって下さっている方にとっては見覚えのある写真かもしれませんが、より多くの方にデイサービスでの取り組みを知って頂けるように。


引き続きコロナウイルス対策を取りつつ、笑顔で楽しく過ごして頂けるように準備します。




いつももう少し早めに作りたいと思うのですが、毎月ギリギリになってしまいます・・・。



#デイサービス#鋸南町#カレンダー#7月#ケアセンターさざなみ

 
 
 
  • 執筆者の写真: sazanamicare
    sazanamicare
  • 2020年6月24日
  • 読了時間: 1分

訪問介護からの投稿です。


あるヘルパーからこんな話がありました。


「前回の訪問から少し間が空いた利用者さんのお宅へ行ったら、『しばらく来なかったから心配してたよ』って言われちゃってさ、有り難いもんだね。」と・・・


ヘルパーは基本的には利用者さんの事を心配する仕事だと思います。体調の変化はないか、日常生活で何か困っている事はないか、利用者さんや身の回りの様子をよく見て、様々な事を考えます。


なので、ふとした時にこんな言葉を掛けられると、逆に心配して頂いたことに気が付き、有り難いな~と思うのです。


シフトを組む係としては、利用者さんにあまり心配をかけないように、組まなくてはならないと思うと同時に、利用者さんとヘルパーがそのような関係であることに嬉しくなりました。



#訪問介護#ケアセンターさざなみ#シフト


 
 
 
  • 執筆者の写真: sazanamicare
    sazanamicare
  • 2020年6月23日
  • 読了時間: 1分

デイサービスで皆さんが帰宅された後、さざなみの庭ではこんな景色が見られます。

夏は日が長いので、太陽の位置がまだ高いですが、冬は真っ赤な夕日の沈む富士山もくっきり見られますよ!

左手に見えますのはみさご島(ミササギ島)。


以下、「鋸南町公式ホームページ」より引用

『勝山には古代ロマンの伝説があります。その昔、大和朝廷から東国平定を任された景行天皇の皇子、ヤマトタケルノミコトが、内海(現在の東京湾)を渡ろうとすると、突然の大嵐で船が沈みそうになりました。その時、妃のオトタチバナヒメが身代わりに海に身投げして、海神の怒りを静め、無事房総に渡ることができたのです。

ヒメのなきがらが流れ着いたのが、勝山海岸にあるみさご島と言われます。』


私にとっては子供のころからおなじみの景色ですが、改めて、身近な自然は良いものです。

今日もお疲れさまでした。


#ケアセンターさざなみ#鋸南町#介護#デイサービス#勝山海岸#みさご島

 
 
 

0470-55-2557

    ©2020 by ケアセンターさざなみ

    bottom of page